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2015.05.29 Friday

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2014.03.15 Saturday

カルダス大学植物園のヨタカとホルヘ(追加)

3月14日 昨晩最後の記事を書き終え、もうこのブログは、これで書き終えたつもりでいたら、珍しい鳥の写真を写すことが出来たので、もう1回記事を追加します。日本へ戻る荷物もほぼ作り終え、昼から近くのカルダス大学の植物園に散歩に行った。
大学植物園
植物園には昔から残る原生林がある。
温室で、一緒に白菜やトマトの水耕栽培をしたホルヘに別れの挨拶をする。何度も一緒に仕事をしたが、彼の話すスペイン語は分かりにくい。でもいつも親切に迎えてくれた。トマトも白菜も収穫には間に合わなかったが、見事に育っている。
ハルディンのホルヘ
日本トマトや白菜の水耕栽培を一緒に行ったホルヘと
温室から下った所にある平地の竹林の片隅で、オオヨタカの巣を見つける。オオヨタカは夜行性なので、夜になるとあちこちで鳴きだして活動するが、暗いこともあって、その姿はなかなか見つけにくい。
大学植物園のヨタカ
植物園の竹林で巣を守るオオヨタカの親
じっと動かないから、すぐに見つけるのは困難だが、人間の通り道のすぐ近くに巣を持っている
オオヨタカ
ヨタカの雛
巣の中のヨタカの雛、目つきがヨタカ独特だ。

ボタニコの蛙近くの茂みの中で、背中に卵を背負ったカエルもみつける。
大学の植物園の都会の中に少しだけ残った小さな林の中に、いろんな動物を見つけることができる。
 
2014.03.13 Thursday

最後の農作業

3月12日 マニサレスで生活するのも6日となって、今日はアレニージョのトゥリオラの畑で働く最後の日となった。トゥリオラの畑に県庁から紹介されたのは昨年暮れで、たった3月の野菜栽培だったが、予想以上に順調に育ち、播種した蕪、大根、チンゲンサイはほぼ完売した。今は2回目の栽培だが、3月初めから雨が降り続き、蕪の調子が今ひとつである。今日以降は手伝うことが出来ないので、何かあった時に少し不安だが、なんとか無事に野菜が育つことを祈るしかない。3週ずつずらして、蕪の種を蒔いて、コンスタントに蕪を販売する体制を作るため、今日は3回目の蕪の種まきである。トゥリオラは、好奇心旺盛の女性で、畑で働きながら、いろんな質問をしてくる。日本の文字、料理、折り紙、野菜などスペイン語で答えるのがなかなか難しい。でも勉強熱心で、畑の畝には独学で勉強した日本語で野菜の名前が書いてある。
野菜の漢字
どこで調べたのか、野菜の名前を漢字とひらがなで書いてある。
野菜の漢字
葉ネギなど教えていないのに
かぶの播種
トゥリオラの息子ホアンホセと一緒に、蕪の種を蒔く。
播種
ホアンホセは一人前のように、種まきを監視する
記念撮影
仕事を終えて記念撮影
蕪の種まきを終え、畑を一回りして、帰る準備をする。最後ということで、家族から別れの挨拶を受ける。この家族の日本野菜の販売がうまく行くことを願う。
全員で記念撮影
最後にゴンザレス家全員と記念撮影。
フェルナンドとトゥリオラに、次は何時来るかと尋ねられて、3年後と答えたけど、戻って来れるかどうか。我々が日本へ帰ってからは、空手教室のフレディさんが、ゴンザレス家と我々との連絡の世話をしてくれるようお願いした。
今日で2年間続いたマニサレスでの活動が終わった。後は、荷物を片付け、20日にコロンビアから日本へ戻るだけである。その準備とボゴタでの帰国研修で忙しくなるので、このブログもこれが最後の投稿です。駄文と下手な写真に長い間付き合って下さり、有り難うございました。
2014.03.10 Monday

ウテの山小屋

3月9日 ウテは30年前にドイツからマニサレスにやってきた。ドイツ語を教えながら、マニサレスの野鳥調査のグループの世話をしている。家が近いことや、野鳥観察の会で何度か一緒になるうちに話すようになった。ドイツ人と日本人は共に時間と約束を守るので、このコロンビアでは気が合うのだろう。コロンビア人のルーズさは、ワールドクラスだから。彼女も編集に携わった、マニサレス周辺の野鳥の本は、素晴らしい本だ。日曜日にウテのフィンカでのサンコーチョー作りに誘われた。これが最後のマニサレスでのお別れ会だ。オトーニョから野菜・鶏肉・果物を背負って、1時間程登ったところにある森の中に、彼女の山小屋”paz de vereda"があった。
山道を登って
荷物を背負って山道を登る。
paz de vereda
山道の茂みの中に”paz de vereda"の入り口がある。
今までいくつかのフィンカを訪ねたが、彼女のそれは他のものと全く異なる。他のフィンカは、ひらかれた芝生の上に、色とりどりの建物が美しさを誇るように建てられ、休日ともなるとラテン音楽がガンガン聞こえてくることが多いのに、”paz de vereda"は本当に静かだし、森の中にひっそりと建てられている。彼女の話しでは、15年前にこのフィンカを購入した時は木も伐採されていて、ただのパスト(牧草地)だったらしいが、彼女が植林して今の森ができたらしい。
バルコニーからの眺め
バルコニーから庭を眺める
呼び鈴もキツツキだ
山小屋の呼び鈴もキツツキだ
山小屋
庭から山小屋を眺める
山小屋の中は、ベッド、トイレ、洗い場があって実に機能的だ。いろんな種類の木を植え、ハチドリのえさ場も作ってあるので、やってくる鳥の数も多い。
ハチドリ
えさ場にやってきたハチドリ
雨が降る前に、サンコーチョスープを作るため、火を起こし始める。
火を起こす
たきぎが湿っていて、なかなか火が熾きない。サンコーチョーの気配を察して、隣のフィンカからやってきた犬
サンコーチョー作り
お湯を沸かし、ユカ、ジャガイモ、食用バナナなどをどんどん掘り込む
今日は鶏のサンコーチョー
2時間ほどかかって、鶏のサンコーチョーが完成、あっさりしているのでいくらでも食べられる
食事を終えて、
食事が終わって、つかの間の晴れ間になる。
食事が終わったら、ハンモックで昼寝をする。お腹も膨らみ、静かで心地よい時間が過ぎて行く。いつのまにか雨が降り出し、帰りは冷たい雨に打たれながら山道を戻ることになったが、満足な一日だった。ドイツ人がいかに森を大事にするのかが、少しわかったような気がする。
 
2014.03.08 Saturday

フクロウの成長

3月7日 アレニージョの牧場の倒木にある巣の中で、成長するフクロウの赤ちゃんは日に日に大人びて来ている。昨日、巣を覗いたら巣の中は空っぽだったが、倒木の裏側でシューシューという威嚇音がする。覗いてみると、倒木の陰に、あのフクロウの赤ちゃんが隠れていた。成長が早く、体毛も少し黒ずんで来ている。このまま、無事に巣立ちすればいいのだが。
フクロウの赤ちゃん1
草陰に隠れてこちらを伺うフクロウの赤ちゃん

フクロウの赤ちゃん
羽の色もついて来たが、目つきがどうもうらめしい。
2014.03.06 Thursday

世界の笑顔のために


3月5日 JICAのプログラムのひとつに、日本のスポーツ、文化、教育、福祉などの関連物品のご提供者を、日本国内で募集し、JICAが派遣中のボランティアを通じ、世界各地へ届けるものがある。(世界の笑顔のためにプロジェクト)以前の勤務先の学校から この制度を利用してマニサレスにある空手道場に、練習でつかう防具(プロテクター、メンホー、サポーター、キックミット)を寄付して頂くことになった。昨年の秋に大阪の学校から送られた品がようやく届き、マニサレスで活動しているもう一人のボランティアと道場に届けた。こちらでは、手に入れることが難しいものばかりで、本当に有り難い。この空手道場は日本で空手の修行をした道場主のフレディさんが、空手を通じて日本の礼儀や規律をコロンビアの子供達に伝えようと始めたものある。貧困地区の子供や障害者も学べるように、パドリーノ(空手に必要な資金を援助してくれる人たち)に資金提供を依頼したり、聴覚障害者を支援するグループと協力したりして、道場を維持している。以前は、貧困地区サンホセに道場があったが、老朽化した建物での練習が困難になり、現在の場所に移動した。現在、20名程の少年達が、朝と夕方に練習に励んでいる。今日は日本から道具が届くと聞き、子供達はいつになくそわそわしていたそうだ。道具を身につけた少年達は、早速今までは思い切って出来なかった組み手の練習を始めた。寄付して下さった大阪星光学院のみなさん、喜んで練習している姿をご覧下さい。ありがとうございました。

防具を受け取って
防具を受け取って嬉しそう。

道具をつける
初めて、着用する防具

乱取り
防具をつけての組み手の練習
練習
防具をつけているので、遠慮なく練習できる
防具をつけて
礼儀正しく、挨拶をする
空手道場の協力者達
寄付された防具類と空手道場の協力者達
2014.02.28 Friday

野菜の販売

2月27日 12月から手伝っているトゥリオラの畑で栽培した蕪・大根・チンゲンサイはたった2ヶ月で見事に育ち、トゥリオラの営業力もあって、ほぼ完売した。収穫までの時間は日本の半分ほどである。売り上げは100000ペソほど(日本円で5000円ほど)だが、ここ1年程仕事がなかった彼女は大満足だった。ボゴタのマーケットやマニサレスのマーケットに販売したら、買いたたかれておそらく半分程の値段になっていたろう。売れ残りを恐れて、コロンビアでも親しみのあるタマネギとレタスを多く蒔いたが、これならなんとか日本の野菜栽培も軌道にのれそうだ。欲張って蒔きすぎないように、また途中で品切れの状態が長く続かないように、少しずつ蒔いて、マーケットに出さずに、近所の人を中心に直売で行くこと、連作しないように、他の野菜との輪作をすることをしつこく伝えた。彼女は好奇心が旺盛で、畑でもいろんな質問をしてくる。慣れるに従い、早口になるので、着いて行くのが大変だが、ここでは楽しく野菜栽培を楽しむことができる。日本でもそうだが、野菜は作るよりも売ることが難しい。ひらがなとカタカナを勉強する本を渡したら、ひとりで練習して、これからは野菜をスペイン語と日本語の両表記で販売するというアイデアを提案してきた。今日は嫁さんが、つきっきりで”かぶ”、”だいこん”と書き方の練習を教えていた。(日本文字はコロンビアでは大人気なので、珍しがりやのコロンビア人には受けるかもしれない)今蒔いた種の収穫時には、日本に戻ってしまい、結果を聞くことが出来ないのが残念だが、たくましい彼女なら大丈夫だろう。
見事に成長しすぎたチンゲンサイ
ちょっと成長しすぎたチンゲンサイ 暖かいので播種から2ヶ月でここまでになってしまう。
2回目の蕪
予想通り、抜群の売れ行きを示した日本の蕪 このフィンカの目玉商品
このフィンカの欠点は、バス停から3kmほどの遠さにあること。行きは下り坂なので楽だが、帰りはかなりきつい。ただ、ときどき親切な運転手が車を止めて、坂の上まで運んでくれることがある。今日も、嫁さんと二人で歩いていたら、以前にも乗せてくれたスクールバスが停まって、セントロまで運んでくれた。親切なコロンビア人は多い。バスの中に今日は生徒達がいて、”チノか?” ”いや日本人やで。” ”チノ、中国語で喋ってくれ” ” だから日本からきた。中国と日本とは違うんやで.”という何回も繰り返した会話が続いた。ちょっとウザイが、雨も降り出したことだし、感謝。
2014.02.21 Friday

水耕栽培

2月19日 マニサレスには国立大学、公立のカルダス大学、私立のカトリカ大学、マニサレス大学、オートノマ大学など多くの大学がある学園都市でもある。家のすぐ近くにあるカルダス大学には、植物園、学生の実験用の農場があるので、散歩がてらたびたび訪れる。付属農場の温室で働いているホルヘとは、いつのまにか知り合いになり、彼が温室で取り組んでいる水耕栽培の実験をを手伝わせてもらいことになった。腰の高さに備え付けたU字型のスレートの容器にモミガラを培地に使って、タイマーで管理しながら水耕栽培用の養液を流すようになっていて、なかなか興味深い。ここは、季節によっては大雨となりその影響で野菜が病気にかかってしまうことがあるので、この施設なら安心して栽培が可能だ。大学の新学期が始まる1月16日に播種し、その後定植した白菜・ブロッコリー・トマトは順調に育っている。ネギは意外に育ちが悪い。残りの時間が僅かなので、収穫は微妙だが、なかなか貴重な体験となりそうだ。
順調に育つ白菜
順調に育つ白菜(播種から約1月後)
ブロッコリー
ブロッコリー 少し過密に思えるが
トマト
トマトも成長が早い
2014.02.16 Sunday

コーヒー三角地帯

2月16日 コロンビアのキンディオ、リサラルダ、カルダスとバジェデルカウカ県は、コーヒー栽培がさかんに行われていて、コーヒー三角地帯と呼ばれている。キンディオ県のアルメニアから、日本野菜の栽培を広めている農業技師のジョンが、やってきた。アルメニアはマニサレスに比べると地形がなだらかで、標高が低いため気温も高く、野菜畑も多い。ジョンは以前にアルメニアにいたボランティアから日本野菜の栽培方法を学び、その普及に努めている。礼儀正しく、仕事熱心で、長く日本人と付き合っているので、日本人のことを良くわかっている。大根の種が必要になったので、わざわざ100キロほど離れたアルメニアからバイクでやって来た。残り少なくなったのを、分けることにする。残念ながら、カルダスの県庁には彼ほど熱心な職員はいない。彼が現在20カ所の施設で、野菜栽培をしていると聞き、驚いた。この2年間でカルダスで栽培した場所の数は小さなものも含めて、8カ所しかないのに。しかも、マニサレス付近の畑はいずれも小さなものばかり。
ただ、今回マニサレス郊外のトゥリオラとフェルナンドの畑で、栽培を手伝った蕪は大人気で、あっという間に完売。売るのは難しいと思っていた大根も、残り1本だけになった。コロンビアの人の中にも、健康志向が高まっていて、日本料理や日本の食材の人気が高まりつつあるようだ。それにトゥリオラの言葉の営業力は秀逸だ。
相談の結果、トゥリオラのフィンカでは、蕪をメインに継続的に栽培して、フィンカ近くで隣人に直接販売することにした。一度に大量に作らないことで、売れ残りの心配はないし、マーケットに買いたたかれる心配もなく、運送料もかからない。小さなフィンカなので、儲けは微々たるものだが、安定して収入が得られれば、十分と考える彼らのやり方は好ましく思われる。
単品栽培が主流なコロンビアも、色んな作物を作るという日本的な方法は、結構有効かもしれない。今週の金曜日には、野鳥観察でお世話になった人々を招いて、日本料理を披露することになった。巻き寿司を中心の料理になるが、みんな楽しみにしているみたいだ。
チンゲンサイ料理
トウリオラの畑のチンゲンサイの付け合わせ。肉は豚肉だが、かなり美味しい。


 
2014.02.11 Tuesday

学校に行かない子供達

2月10日 今日の午後は、以前に友人に頼まれていた折り紙教室を、どこかの集会所で教えることになった。連れて行かれた集会所は、以前に、これも友人の結婚式に招待されたときの新興宗教の教会で、その時の友人の奥さんがいて、驚いた。子供達が50人程と、その保護者が2、30人いて、小さな子供に折り紙を教えてくれということらしい。コロンビアではこういうことがよくある。人数も子供の年齢も時間もアバウトなまま、何かを依頼される。相手は十分わかっているという前提で、話しが進むので、いざというととまどってしまうことがよくある。前もって、紙芝居と日本の童謡を教える準備をしていたので、折り紙を組み合わせれば何とか1時間はもちそうだ。ここに集まっている子供達は学校に行っていない。親が共通の教材を揃えて親が数学やスペイン語などをインターネットを使って家庭で教え、土曜日や日曜日に子供達を集めて、体育や英語、美術を教える。理由はいろいろあるが、公教育があまり信用されていないのが原因らしい。今日は平日だが、この団体の英語の授業の後に、芸術の授業としての折り紙教室をするらしい。公立学校の中には校内暴力がひどい所もあるそうだし、教育内容がお粗末すぎという指摘もある。つまらないからと途中で学業を放棄する子も大勢いる。新聞でもよんだが、南米の国の中でのコロンビアの子供の学力の低下も深刻な状態らしい。国民所得が年々高くなっていても、まともな教育環境が与えられていない子供達を見ると、コロンビアの将来が不安になってくる。
2014.01.19 Sunday

アントニオ

1月18日 おとといの木曜日に、カミナタ仲間のアントニオが亡くなった。71歳ということだ。山歩きの仲間は、日本と同様に中高年齢者が多い。大概は、一人で参加してくる人が多いのに、アントニオは奥さんのイネスと二人で仲良く、歩いていた。グループの後ろの方を歩きながら、山になっている果物を見つけるのが上手だった。優しくて、良く果物やお菓子を分けてくれた。果物探しに夢中になって、遅れてしまい、姿が見えなくなると、奥さんのイネスが大きな声で”アントニオ、アントニオ”と探すのが常だった。奥さんが”アントニオ”と呼ぶと、我々も”アントニオ”と呼んだものだ。3日に脳溢血で倒れ、意識がなくなったらしい。お通夜の会場にはたくさんの山仲間がかけつけた。
健康の為に、山歩きが盛んだが、集まった仲間もちょっとメタボ気味の人が多い。コロンビアの食べ物は高カロリーのものが多く、あまり体を動かすのが好きではないので、中高年になると、どうしても肥満気味になり、高血圧・糖尿病・高脂血症などの生活習慣病に悩む人が多い。集まった仲間の中にも、体の不調をこぼす人が多かった。それに比べて、日本人の中高年は健康に関しての意識は随分高いように思える。102歳の医師、日野原氏によると、健康を保コツは、① 自身の健康体重を知る、② バランスのとれた食事をとる ③適度な運動をする ④ストレスをためない ということらしい。コロンビア人の場合④は、日本人をはるかに凌駕していると思うのだが、②と③がこれからの課題だろう。逆に日本人はどうしても毎日の生活の中でのストレスが大きいように思える。明日から、2週間エクアドルに旅行するので、ブログの更新はありません。最後の旅行になるので、楽しんできます。
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